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楽天モバイルの2回線目|料金・使えるキャンペーンと追加契約の方法

同一名義で追加できるか、2回線分の料金、使える特典、申し込みの流れを先に整理します。

最終更新:2026年10月10日

特典額の確認日:2026年10月10日

その他の条件の確認日:2026年10月10日(一部の項目は2026年9月13日。項目別の確認日)

結論

楽天モバイルの2回線目は、ご自身が使う回線なら同一名義で追加できます。家族が使う回線は、使う方ご本人の名義で契約します。月額料金は回線ごとに計算され、データ量は合算されません。1回線目の開通後に、同じ楽天IDで追加の申し込みをします。

条件を満たせば、2回線目も従業員紹介キャンペーン(キャンペーンコード:2162)の対象です。他社から電話番号そのまま乗り換え(MNP)で14,000ポイント、新しい電話番号で契約する場合は13,000ポイント(2026年9月17日0:00以降の申し込み分)。特典は、初回契約・追加回線・再契約を合わせて、おひとり様最大5回線までです。

2回線目の早見表(各項目の詳細へ移動できます)
確認項目 結論と条件
同一名義 自分で使う追加回線は同一名義で契約できます。家族が使う回線は、使う方ご本人の名義で契約します。
名義と楽天IDの考え方を見る →
月額料金 回線ごとに、使ったデータ量で決まります。2回線とも3GB以下なら合計2,156円、最強家族割が両方に適用されると1,936円(税込・通話料などは別)。
2回線合計の目安を見る →
キャンペーン 従業員紹介キャンペーンは、MNPで14,000ポイント、新しい電話番号で13,000ポイント。初回・追加回線・再契約を合わせておひとり様最大5回線まで。紹介ログイン後、期限内の申し込み・開通・Rakuten Linkでの発信通話が必要です。
使えるキャンペーンの選び方を見る →
申し込み 1回線目の開通後に、1回線目と同じ楽天IDで追加の申し込みをします。1回の申し込みで契約できるのは1回線です。
申し込み方法を見る →
契約事務手数料 同一名義で累計5回線目以上になる場合は、1回線につき3,850円(税込)。累計には、現在の保有数ではなく、2020年4月8日以降に契約した解約済みの回線も含まれます。
手数料と特典条件を見る →
2回線目を従業員紹介キャンペーンで申し込むと決めた方へ

上の5項目を確認し、従業員紹介キャンペーンを利用すると決めた方は、申し込み前に、契約に使うご本人の楽天IDで紹介リンクからログイン(紹介ログイン)してください。

楽天公式の紹介ログインへ進む

※紹介ログインは無料で、申し込みの義務はありません

※紹介ログインだけでは特典は確定しません。期限内の申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの発信通話など、条件の達成が必要です

同一名義で2回線目を契約できる?

誰が使う回線かで、契約する名義が決まります。

ご自身が2回線使う場合:同一名義で追加できます

仕事用と私用で電話番号を分けたい、サブ端末やルーターで使いたいなど、ご自身が使う回線であれば、1回線目と同じ本人名義で追加できます。申し込みには1回線目と同じ楽天IDを使います。楽天IDを新しく作る必要はなく、複数の楽天IDを作成・保有することは楽天の規約で禁止されています。

家族が使う場合:使う方ご本人の名義で契約します

楽天モバイルは「ご利用される方の名義でお申し込みください」としています。親などが契約して家族を利用者として登録する「利用者登録」の仕組みはありません。配偶者や成人のご家族が使う回線は、その方ご本人の名義と楽天IDで契約します。代表者が自分の名義で複数回線を契約し、それぞれ別のご家族に使わせることはできません。

お子様が使う回線も、お子様ご本人の名義で契約します。18歳未満の方でも本人名義で契約できますが、申し込みには「法定代理人同意書 兼 支払名義人同意書」の提出が必要で、「あんしんコントロール」の契約も必須です。

このページでいう「2回線目」
このページでは、ご自身の名義で追加する2本目の回線を「2回線目」として説明します。ご家族が本人名義で初めて契約する回線は、その方にとっての「1回線目」です。使えるキャンペーンの条件が変わるため、混同しないようにしてください。

追加の申し込みは、1回線目の開通後に

1回の申し込みで契約できるのは1回線のみです。2回線目は、1回線目の開通後にあらためて申し込みます。同時に2回線を申し込むことはできません。楽天モバイルで契約できるのは、Rakuten最強プラン・データタイプ・Rakuten最強U-NEXTを合わせて最大10回線です(従業員紹介キャンペーンの特典上限5回線、契約事務手数料の累計4回線とは別の制度。3つの数え方の違い →)。

2回線目が向いている使い方と注意点

何のために2回線目を持つかで、選び方と備え方が変わります。

向いている使い方

  • 仕事用と私用で電話番号を分ける。3GB以下の月は1回線あたり1,078円(最強家族割適用時968円)で番号を持てます。
  • サブ端末やモバイルルーターで使う。使ったデータ量の分だけ料金がかかる段階制です。
  • 対応端末で1台に2つの番号を入れる。eSIMとSIMカードの組み合わせなど、端末がデュアルSIMに対応している必要があります。対応状況は楽天モバイル公式の「ご利用製品の対応確認」でご確認ください。

楽天2回線と「他社+楽天」の違い

楽天モバイルを初めて契約する方が、他社回線を残して楽天回線を追加する場合は、初回契約向けのキャンペーンも候補になります。過去に楽天モバイルの契約歴がある方は、各キャンペーンの対象条件を確認してください。楽天モバイルを2回線持つ場合は、2回線とも同じ通信網を使います。

用途別:楽天2回線と、楽天+他社回線の違い
用途 楽天2回線 楽天+他社回線
仕事・私用の番号分け番号を分けられる番号を分けられる
複数端末で使う各回線のSIMと料金が必要各社のSIMと料金が必要
通信の予備同じ通信網の障害への備えには限界がある異なる通信網を選べば、障害への備えを分散できる

※通信の予備は、用途に基づく一般的な整理です。接続や障害の回避を保証するものではありません。

注意点

  • 月額料金は回線ごとに発生します。使わない月でも、各回線に3GBまでの段階の料金がかかります。
  • 楽天モバイルのSPU特典(楽天市場のポイント倍率アップ)は、対象プランの契約とエントリーで+4倍、月間獲得上限は2,000ポイントです。回線数に比例して倍率が増える制度ではないため、2回線目の料金をSPUで取り戻せる前提で契約しないでください。
  • 端末の設定は、対応端末の確認と基本設定まではご自身で行います。詳しい手順は楽天モバイル公式のスタートガイドをご確認ください。

2回線目の料金と2回線合計の目安

料金は回線ごとに決まります。データ量は合算されません。

Rakuten最強プランは、使ったデータ量に応じて月額が決まる段階制です。この段階制は回線ごとに独立して適用されます。1回線目で20GB使い、2回線目で1GBしか使わなかった場合、2回線目は最も安い段階の料金になります。

Rakuten最強プランの月額料金(1回線あたり・税込)
月のデータ利用量 通常料金 最強家族割 適用時
〜3GB1,078円968円
3GB超〜20GB2,178円2,068円
20GB超〜無制限3,278円3,168円

2回線合計の目安

2回線とも同じ名義のRakuten最強プランで、通話料・オプション料・製品代などを除いた場合の合計です。

2回線合計の月額料金の目安(税込)
利用量の例 通常料金の合計 最強家族割が両回線に適用された場合
両方3GB以下2,156円1,936円
片方20GB超・片方3GB以下4,356円4,136円
両方20GB超6,556円6,336円

※通話料・オプション料・製品代・各種手数料は別です。Rakuten最強U-NEXTは料金が異なります。

最強家族割は参加した回線ごとに110円引き

最強家族割は、グループに参加している回線1つにつき毎月110円(税込)が割引されます。何親等でも対象で、1つのグループに最大20回線まで参加できます。割引は自動では適用されず、参加の手続きが必要です。代表者がRakuten Linkアプリ内の「my 楽天モバイル」からグループを作成し、招待リンクを送って参加します。申し込み時の手続きは不要で、契約後に設定できます。

最強家族割は複数回線でも利用できます。追加回線にも適用するには、その回線でグループへの参加手続きをしてください。上の「最強家族割が両回線に適用された場合」の金額は、両回線で最強家族割の参加手続きが完了し、割引が適用されている場合の計算です。

最強家族割の公式ページを確認 →

2回線目の申し込み方法

準備と紹介ログインを済ませてから、申し込み画面に進みます。

2回線目の電話番号の決め方
申し込み方法 こんな場合 従業員紹介の特典
新しい電話番号2つ目の番号を新しく持ちたい13,000pt
他社から乗り換え(MNP)他社で使っている番号を2回線目として楽天モバイルへ移す14,000pt
  1. 準備:1回線目の開通、使う楽天ID、電話番号の決め方を確認する
    2回線目は、1回線目の開通後に申し込めます。1回線目の契約に使った楽天IDを2回線目でも使います。新しい電話番号にするか、他社から乗り換え(MNP)にするかを決め、MNPの場合は、Webからの申し込みで乗り換え元がMNPワンストップ対象ならMNP予約番号は不要です。対象外の事業者から乗り換える場合や、楽天モバイルショップで申し込む場合はMNP予約番号を取得してください。
  2. 従業員紹介キャンペーンを利用する場合は、申し込み前に紹介ログインする
    紹介リンクから、契約に使うご本人の楽天IDでログインします。ログイン後、楽天会員に登録しているメールアドレスにログイン完了メールが届きます。
  3. プランとオプション、SIMカードかeSIMかを選ぶ
    Rakuten最強プランまたはRakuten最強U-NEXTを選びます。eSIMは、申し込み内容や本人確認方法によっては最短即日で利用を開始できます。審査・製品の配送・MNP手続きなどにより、開通までの時間は異なります。
  4. 本人確認・契約者情報の確認・電話番号の選択・支払い方法を進め、申し込みを完了する
    本人確認の方法は申し込み画面の案内に従ってください。契約者情報(楽天会員情報)と本人確認書類の内容が一致している必要があります。電話番号の選択画面で、新しい電話番号か、他社からの乗り換え(MNP)かを選びます。
  5. 利用を開始する(開通)
    SIMカードは到着後に、eSIMは開通手続きの完了後に利用を開始できます。MNPの場合は、電話番号の引き継ぎ申請と転入手続きが必要です。
  6. 対象回線のRakuten Linkから発信して10秒以上通話する
    2回線目のRakuten Linkアプリから発信します。1回線目のRakuten Linkで通話しても、2回線目の条件は満たせません。着信も対象外です。

従業員紹介キャンペーンを利用する場合、申し込み・利用開始・Rakuten Link利用の期限は、いずれも紹介ログイン日の翌々月末日23:59までです。

紹介ログイン後も、申し込み経路を確認してください
紹介ログイン後に別のキャンペーンページから申し込む場合は、そのキャンペーンと従業員紹介キャンペーンの併用条件・優先関係をご確認ください。申し込み経路や適用クーポンによって、別のキャンペーンの特典が優先される場合があります。

店舗で申し込む場合の持ち物とMNP予約番号を見る →
紹介ログインと通話条件の確認方法を見る →

2回線目で使えるキャンペーンの選び方

ご自身の追加回線に使えるかどうかは、キャンペーンごとに違います。

家族や友人を紹介する通常紹介キャンペーン(キャンペーンコード:1784)は、楽天モバイルの初回契約が対象で、ご自身の追加回線には使えません。ここでは、追加回線で検討できる従業員紹介キャンペーン・三木谷キャンペーンと、初回契約向けの通常紹介キャンペーンを比較します。

ご自身の2回線目に使えるキャンペーンの比較(スマホ回線)
従業員紹介
コード 2162
三木谷
コード 2798
通常紹介
コード 1784
本人の追加回線◯対象になり得る
未利用で、所定の条件を満たす場合
—
過去に楽天モバイルを利用した方◯対象になり得る
未利用で、所定の条件を満たす場合
—
乗り換え(MNP)14,000pt14,000pt13,000pt
新しい電話番号13,000pt13,000pt12,000pt
対象回線数おひとり様最大5回線おひとり様1回限り初めての申し込みのみ
条件達成の期限紹介ログイン日の翌々月末日23:59申し込みの翌月末日23:59紹介ログイン日の翌々月末日23:59
ポイント進呈開始紹介ログイン月の4カ月後から条件達成が確認された月の翌々月末から紹介ログイン月の4カ月後から

※3つのキャンペーンとも、2026年9月17日0:00以降の申し込み分の特典額です。
※Rakuten Turbo(ホームルーター)は、従業員紹介キャンペーンで7,000ポイント(おひとり様1回のみ)。スマホの追加回線とは別の制度です。

従業員紹介キャンペーン:追加回線も対象、最大5回線まで

従業員紹介キャンペーンは、過去に楽天モバイルの契約歴がある方も、新たに申し込んだ回線で条件を満たせば対象になります。特典は初回契約・追加回線・再契約を合わせて、おひとり様最大5回線までです。「現在契約している回線が何本目か」ではなく、「特典を受けられる回線数の上限」を指します。同じ申し込み時期・契約方法で条件を満たした場合、2回線目の特典額は1回線目と変わりません。

紹介ログインは回線ごとに行い、紹介ログインした楽天IDと契約に使う楽天IDを一致させてください。ご家族がそれぞれ本人名義で契約する場合は、それぞれご本人の楽天IDで紹介リンクからログインします。

三木谷キャンペーン:まだ利用していない方の選択肢

三木谷キャンペーン(キャンペーンコード:2798)は、公式ルールでおひとり様1契約1回とされています。まだ利用しておらず、その他の条件を満たす方は、ご自身の追加回線でも対象になり得ます。

三木谷キャンペーンを過去に別の回線で利用した方が、2回線目で従業員紹介キャンペーンを使えるかどうかは、特典上限の5回線だけでは判断できません。今回申し込む回線で併用不可・対象外のキャンペーンを利用していないことと、その他の適用条件をすべて満たすことが必要です。公式FAQでも、新しく申し込む回線での利用状況によって判断する旨が案内されています。

同じ回線で、従業員紹介キャンペーンと三木谷キャンペーンの特典を両方受け取ることはできません。従業員紹介の紹介リンクからログインした後でも、三木谷キャンペーンのクーポンを使って申し込むと、従業員紹介キャンペーンの特典は受け取れません。この場合は三木谷キャンペーンが優先されます。

家族の初めての契約は、別の条件になります

ご家族が本人名義で初めて契約する回線は、その方にとっての1回線目です。従業員紹介キャンペーンのほか、通常紹介キャンペーンや初めての申し込み向けのキャンペーンも候補になります。ご自身の追加回線の条件と混同せず、申し込む方ごとに確認してください。

三木谷キャンペーンと従業員紹介の優先関係を見る →
他キャンペーンとの併用可否の確認方法を見る →

従業員紹介キャンペーンを使うと決めた方はこちら

2回線目も対象になることを確認できた方は、申し込み前に、契約に使うご本人の楽天IDで紹介リンクからログインしてください。

楽天公式の紹介ログインへ進む

※紹介ログインは無料で、申し込みの義務はありません

※特典を受け取るには、期限内に申し込み後の条件を満たす必要があります

契約前に確認したい手数料・特典条件

2回線目で引っかかりやすい項目です。

回線数の3つのルールは別の制度です

「何回線まで」という数字は、制度ごとに意味が違います。

回線数に関する3つのルール
ルール 上限 数え方
契約できる回線数最大10回線Rakuten最強プラン・データタイプ・Rakuten最強U-NEXTの合計。現在契約中の回線数
従業員紹介キャンペーンの特典おひとり様最大5回線初回契約・追加回線・再契約を合わせた、特典を受けられる回線数(2024年6月1日0:00以降の申し込み分)
契約事務手数料累計4回線目まで無料2020年4月8日以降に契約した回線の累計。解約済みの回線も含む

※契約できる回線数の上限に達していなくても、所定の条件に当てはまると契約できない場合があります。申し込み可否の判断は楽天モバイルが行います。

契約事務手数料:累計5回線目以上は1回線3,850円

2025年11月19日以降の新規契約で、同一名義の契約が累計5回線目以上になる場合、1回線につき3,850円(税込)の契約事務手数料が発生します。累計4回線目までは無料です。

「現在の保有数」ではなく「累計の契約数」で数えます
ここでいう累計とは、2020年4月8日以降に契約したすべての回線を指します。すでに解約した回線も累計に含まれます。現在1回線しか持っていなくても、過去に契約と解約を繰り返していれば、2回線目が累計5回線目になることがあります。

数える単位は楽天IDではなく名義です。申し込み前にmy 楽天モバイルでこれまでの契約回線数を確認してください。確認方法は楽天モバイル公式FAQに掲載されています。

累計回線数のカウントでは、プラン変更、初期契約解除、譲渡・承継を受けた場合などは除かれます。詳細は楽天モバイル公式のお知らせでご確認ください。

従業員紹介キャンペーンの特典条件

  • 楽天IDの一致:紹介ログインした楽天IDと、2回線目の契約に使う楽天IDを一致させてください。異なっているとポイントは受け取れません。
  • 期限:申し込み・利用開始・対象回線でのRakuten Link利用は、紹介ログイン日の翌々月末日23:59までです。紹介ログインは、2回線目を申し込む時期を決めてから行ってください。
  • Rakuten Linkの通話:2026年3月2日9:00以降の申し込み分から、Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話が条件です。2回線目のRakuten Linkアプリから、対象となる電話番号へ発信してください。0570などから始まる他社接続サービス、一部特番、♯ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は対象外です。
  • 対象外になる場合:未払い料金がある場合、特典上限の5回線を超える分、三木谷キャンペーンのクーポンを使って申し込んだ場合、短期間での解約を繰り返すなど特典の獲得のみを目的とした契約だと楽天モバイルが判断した場合などは、ポイントを受け取れません。全文は、紹介ログイン後に表示される楽天モバイル公式ページでご確認ください。
  • データタイプ:Rakuten最強プラン(データタイプ)は従業員紹介キャンペーンの対象プランですが、2026年3月5日より新規申し込みの受付を一時停止しています。2回線目をデータ専用で持ちたい場合も、現時点ではRakuten最強プラン(音声)またはRakuten最強U-NEXTでの契約になります。
公式情報の出典と確認日
2026年10月9日〜10日に確認
・従業員紹介キャンペーンの特典額・適用条件・期限・進呈時期・特典適用の対象外事由(公式キャンペーンルール。ルールの記載は2026年9月17日時点)
・三木谷キャンペーンの利用回数と、従業員紹介キャンペーンとの優先関係(公式キャンペーンルール。特典額は2026年9月17日からの適用、ルールの記載は2026年10月8日時点)
・従業員紹介キャンペーンの対象になるかを、新しく申し込む回線での利用状況で判断すること(公式FAQ。2026年10月10日確認)
・通常紹介キャンペーンの特典額と対象(公式キャンペーンページ。2026年10月10日に再確認)
・2回線目を申し込める時期(公式FAQ。2026年10月10日確認)
・契約できる回線数の上限と、1回の申し込みで契約できる回線数(公式FAQ)
・最強家族割の割引額・参加条件・手続き・複数回線での利用(公式ページ。参加条件と複数回線での利用は公式FAQで2026年10月10日に確認)
・Rakuten最強プランの通常料金と最強家族割適用時の料金(公式ページ。通常料金の文字表記は公式料金表(PDF)で2026年10月10日に確認)
・SPUの倍率・エントリー・月間獲得上限(公式ページ)
・契約事務手数料(公式のお知らせ)と、過去の契約回線数の確認方法(公式FAQ)
・MNPワンストップとMNP予約番号(公式の乗り換え手順)
・eSIMの利用開始までの流れ(公式FAQ)

2026年9月13日に確認(今回は再確認していません)
・ご利用される方の名義で申し込むこと、18歳未満の契約に必要な書類と「あんしんコントロール」
・データタイプの新規受付停止(2026年3月5日〜)

従業員紹介キャンペーンの公式ルールは、紹介リンクから楽天IDでログインした後に表示される楽天モバイル公式ページで確認できます。

2回線目についてよくある質問

楽天モバイルの2回線目は同じ名義で契約できますか?
ご自身が使う回線であれば、1回線目と同じ本人名義で追加できます。申し込みには1回線目と同じ楽天IDを使い、新しい楽天IDは作りません。楽天モバイルの契約は、Rakuten最強プラン・データタイプ・Rakuten最強U-NEXTを合わせて最大10回線まで可能です。ただし1回の申し込みで契約できるのは1回線のみで、2回線目は1回線目の開通後にあらためて申し込みます。
家族や子どもの回線は誰の名義で契約しますか?
実際に使うご本人の名義で契約します。楽天モバイルは「ご利用される方の名義でお申し込みください」としており、親などが契約して家族を利用者として登録する仕組みはありません。18歳未満の方でも本人名義で契約できますが、申し込みには「法定代理人同意書 兼 支払名義人同意書」の提出が必要で、「あんしんコントロール」の契約も必須です。
2回線にすると月額料金はいくらになりますか?
料金は回線ごとに、使ったデータ量で決まります。データ量は合算されません。Rakuten最強プランを2回線とも3GB以下で使った場合、通常料金の合計は2,156円、最強家族割が両方の回線に適用されると1,936円です(税込。通話料・オプション料・製品代などは別)。両方20GB超の場合は6,556円、最強家族割適用で6,336円です。
2回線目は従業員紹介キャンペーンの対象ですか?
条件を満たせば対象です。他社から乗り換え(MNP)なら14,000ポイント、新しい電話番号で契約する場合は13,000ポイントで(2026年9月17日0:00以降の申し込み分)、同じ申し込み時期・契約方法で条件を満たした場合、金額は1回線目と変わりません。特典は、初回契約・追加回線・再契約を合わせておひとり様最大5回線までです。紹介ログインは回線ごとに行い、申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの発信通話を期限内に済ませる必要があります。
従業員紹介キャンペーンは何回線までポイント対象ですか?
初回契約・追加回線・再契約を合わせて、おひとり様最大5回線までです(2024年6月1日0:00以降の申し込み分)。楽天モバイルで契約できる回線数(最大10回線)や、契約事務手数料の累計回線数とは別のルールです。上限を超える分はポイントを受け取れません。Rakuten Turboについては、特典が受けられるのはおひとり様1度のみです。
三木谷キャンペーンを使ったことがあっても、2回線目で従業員紹介キャンペーンは使えますか?
特典上限の5回線だけでは判断できません。従業員紹介キャンペーンの対象になるかは、今回申し込む回線で併用不可・対象外のキャンペーンを利用していないことと、その他の適用条件(紹介ログイン、楽天IDの一致、期限内の申し込み・利用開始・Rakuten Linkでの発信通話など)をすべて満たすかで決まります。公式FAQでも、新しく申し込む回線での利用状況によって判断する旨が案内されています。同じ回線で、従業員紹介キャンペーンと三木谷キャンペーンの特典を両方受け取ることはできません。従業員紹介の紹介リンクからログインした後でも、三木谷キャンペーンのクーポンを使って申し込むと、従業員紹介キャンペーンの特典は受け取れません。
2回線目はいつ申し込めますか?
1回線目の開通後に申し込めます。1回の申し込みで契約できるのは1回線のみで、2回線を同時に申し込むことはできません。従業員紹介キャンペーンを利用する場合は、2回線目を申し込む前に、契約に使うご本人の楽天IDで紹介リンクからログインしてください。申し込み・利用開始・対象回線でのRakuten Link利用は、紹介ログイン日の翌々月末日23:59までに完了する必要があります。
1台のスマホで2つの番号を使えますか?
端末がデュアルSIM(eSIMとSIMカードの組み合わせなど)に対応していれば、1台に2つの番号を入れて使えます。対応状況は端末によって異なるため、楽天モバイル公式の「ご利用製品の対応確認」でご確認ください。従業員紹介キャンペーンのRakuten Link通話は、2回線目の番号のRakuten Linkアプリから発信する必要があります。
2回線目でもRakuten Linkの10秒通話は必要ですか?
必要です。2026年3月2日9:00以降の申し込み分から、Rakuten Linkアプリでの10秒以上の通話が条件です。2回線目のRakuten Linkアプリから、対象となる電話番号へ発信して10秒以上通話してください。1回線目のRakuten Linkで通話しても、2回線目の条件は満たせません。着信も対象外です。0570などから始まる他社接続サービス、一部特番、♯ダイヤル番号、プレフィックス番号を付けた発信は対象外です。
累計5回線目の契約事務手数料はいくらですか?
1回線につき3,850円(税込)です。2025年11月19日以降の新規契約で、同一名義の契約が累計5回線目以上になる場合に発生します。累計4回線目までは無料です。累計には2020年4月8日以降に契約したすべての回線が含まれ、すでに解約した回線も数に入ります。現在の保有回線数ではないため、申し込み前にmy 楽天モバイルでこれまでの契約回線数を確認してください。
データタイプを2回線目として申し込めますか?
Rakuten最強プラン(データタイプ)は従業員紹介キャンペーンの対象プランですが、2026年3月5日より新規申し込みの受付を一時停止しています。現時点ではRakuten最強プラン(音声)またはRakuten最強U-NEXTでの契約になります。
2回線目を従業員紹介キャンペーンで申し込む方はこちら

従業員紹介キャンペーンを利用すると決めた方は、申し込み前に、契約に使うご本人の楽天IDで紹介リンクからログインしてください。

楽天公式の紹介ログインへ進む

※紹介ログインは無料で、申し込みの義務はありません

※特典を受け取るには、期限内に申し込み後の条件を満たす必要があります

※当サイトにアフィリエイトリンクは含まれていません

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